ニコ生を複数同時録画?!

8月 7th, 2014 - 

私はT.M.Revolutionが大好きで
西川貴教のイエノミ!!」が見たいのがきっかけで
ニコニコ動画を利用し始めたのですが、

今ではすっかりニコ動にハマってしまい
数々のニコニコ生放送をチェックするようになりました。

ですが、見たい生放送がありすぎて
ほぼタイムシフトで見るかたちになってしまって、
タイムシフトでも期限が過ぎてしまって
結局見れなかったなんてことがよくあります。

また、その日のニコ生がおもしろかった時なんかは、
「録画したいなぁ」と、よく思っていたものです。
テレビならまだしも、ネットで予約録画や複数録画は
できないのが当たり前です。

ですが、ニコ生の録画ソフトならそれらが可能になるのです。

好きな生主のニコ生スケジュールを常にチェックし、
放送開始と同時に自動録画ができたり、
ウォッチリストや番組表から簡単予約もできて、
デジタル高画質保存も可能なのです。

これはもうテレビですね!いや、
テレビよりも優れていると言っても過言ではないでしょう。

なぜならテレビの複数同時録画は番組数が決まってますが、
ニコ生グラバーは無制限での複数同時録画ができるからです。
録画ならお気に入りのニコ生を何度も楽しむことができるし、
視聴期限なんかも気にする必要がなくなるので
これでもうタイムシフトはいらないですね。

こんな素敵なツール、
みなさん試さないわけにはいかないですよね?

動植物の命

6月 3rd, 2015 - 

ゴミ収集車に犬投げ込む残虐男、偶然撮影の写真拡散で世界から非難。
詳細はYoukuを保存する方法を参照してください。

これは中国でも日本でも日常茶飯事だと思う。
特に酷い扱いを受けているのが猫。
都会では猫(特に子猫)を見つけたら首を折って殺してゴミとして捨てるのが当たり前だという話を聞いた。
でも犬にそんなことをする人は少ない。
ニコニコ動画のコメントを見ていると犬を宗教化して猫の惨殺を示唆する危険なコメントの多さに驚く。

野蛮な日本では法律では動植物は命ではなく器物。
それなら何で人間は器物にならないんだろう、ただ数が多いだけの猿なのに。

みんな痛みも感情もあるんだ。
親猫から子猫を奪えば子猫は親を呼んで泣き叫ぶ。
親猫は子猫を探して泣き叫ぶ。
痛ければ悲鳴をあげる。
致命傷を受ければ息絶える。
これで感情も命もない器物だと日本の政治家は言う。
愛護法も愛護団体も形だけ。

うちでも毎日のように猫が殺されてた。
警察にも愛護団体にも通報した。
でも警察は笑うだけ、愛護団体は音信不通。
助けられるのは自分しか居なかった。でも助けられなかった。
怖くて、身体が動かなかった。
自分も所詮は残忍な人間だということ。

高学歴からしたら低学歴は物。
金持ちからしたら貧乏人は物。
政治家からしたら国民は物。

日本という国は本当に朝鮮半島と同じくらい残虐な地獄だと思う。
子供ですら希望を見ることを許されない。
もっと皆が夢を見られて仲良く出来たらいいのに。

でも現実はこれから移民改革でもっと残虐な国になってしまう。
国民には何も出来ない。
大切な人達と海外へ逃げたい。

ニコニコ超会議を知っていませんか

8月 14th, 2014 - 

幕張メッセを借りきって、2日間に渡って開催されたお祭り「ニコニコ超会議」というものがあります。
「ニコニコ超会議」は、心配されていたような大きなトラブルもなく、無事閉会したようです。

最初に、開催前に多くの方が超会議に抱いていたイメージを述べておくと、「出展者として準備している人たちは楽しそう」、「特定の目的があって現地へ赴く人は楽しそう」といったもので、これは裏を返すと、特にこれといった目当てもなく横断的に会場を見て回るにはおそらく適さないイベントだろうと考えていたと思います。

このイメージは、半分当たって、半分間違っています。
現地に行ったら、目当てのものを見るだけでほとんど手一杯になってしまうだろうというのはだいたい予想通りです。
現地に行った人たちは、目的のブースに辿り着くまでにすれ違った「異物」に驚くのです。
様々なジャンルのごった煮というのは、まさにニコニコ動画的なもので、それは横断的にいろんなジャンルを普段からつまみ食いしている人にとってはニコニコ動画という場の前提認識なのですが、実のところ新しくニコニコ動画の視聴者になった人たちというのはこのジャンルのごった煮感というのはあまり実感しておらず、自分たちの興味のある範囲内にしか目が届いていなかったではないでしょうか。

それがニコニコ超会議というリアルのイベントに参加した人は、自分がまったく興味のないジャンルにも膨大な人たちが群がり盛り上がっている様子を肌身に沁みて感じることが出来たのではないでしょうか。
それだけでもこの超会議というイベントは成功だったのではないかと思います。